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遠野真紀
ウォークレースに奇抜な格好でやってくる自称ネットアイドル。
自分の事を可愛いだけの普通の女の子だと、主張して憚らない。
Hシーン抜粋
真紀「ぁにゃぁっ…やぁ…やら…やらよぉ…オチンチン、もっとぉ…オチンチンもっと…欲しいにょぉ…」
狂ったようにチンポをねだり、まだ何とか引っ掛かっている亀頭の先を離すまいと膣が締まる。
俺「じゃあ、淫乱痴女だって認めるんだな?」
真紀「うぁ…はひ…認めましゅ…マキマキはぁ…淫乱…痴女だかりゃぁ…オヒンチンがぁ…ダイシュキ…なんでしゅぅ…」
焦点のあっていない目で結合部を見つめ、真紀は快楽のために自らを痴女と認めた。 |
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鹿嶋美月
トロい割にはちゃっかり者なところのある巨乳ちゃん。
仕事モードと日常モードで随分と表情や行動に差があるタイプ。
Hシーン抜粋
美月「うぅっ…ハァ…ハァ…」
荒い息を繰り返す美月の乳房には、俺の手形の痕が赤く残った。
白い肌なので痕は酷く生々しくクッキリと浮かび上がり、明日以降も痣として青黒く残ってくれそうな痛々しさである。
俺「さて、お待ちかねの本番だ」
美月「…うぅ…ぃゃ…いやだよぉ…」
ズボンの中からチンポを取り出しマンコにあてがうと、美月は悲しそうな押し殺した声で拒否を繰り返した。
俺「くぅ…っ…結構、狭い穴だな…」
美月「ひぐぅっ…ぅぁあっ…いぃ…ひぁっ…ぁあっ…」
何とか騒がないよう美月は声を抑えようとしているが、痛みで漏れ出る声はどうにもならないらしい。
濡れていない膣は食い千切られそうなほど締め付けがキツく、上手く腰が動かなかった。
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木村夕菜
ウォークレースにゲスト参加している、縦長市出身のアイドル。
時町食品のイメージガールも務めていて、色んな意味で頑張り屋。
Hシーン抜粋
夕菜「いやぁっ…痛ぃ…痛いっ! クリトリスヤダぁっ…言います…言いますから…クリトリスちねらないで、ください…千切れちゃうよぉ…」
包皮の中で縮こまっているクリトリスを爪を立て摘み上げて力を加えれば、頑なに拒否しようとしていた夕菜の気持ちもすぐに崩れてしまう。
俺「じゃあ、言ってみろ。ちゃんと言えないようなら、また、痛い目に合わせるからな」
夕菜「んぅ…はい…ちゃんと、ふぁ…言います…」
痛めつけたクリトリスを指腹で優しく撫でてやれば、夕菜の口から甘い声が混じりだした。
夕菜「…夕菜の卑しい…ぁあ…ドスケベなオメコは、んぅ…チンボを咥え込み過ぎて…ひぁ…真っ黒になりました…ぁん…でも、まだ、チンボがイッパイ、欲しいので…今度は、…ふぁ…オメコが白くなれるように…ひぅ……たくさん、ザーメンを出して、…ぁふ…オメコがぁ…真っ白になるまで…中にたくさん…んぅ、射精してください…」
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中山なつみ
ウォークレース運営委員で、3ヵ月後に結婚を控えている。
普段は優しいが、ルール破りには厳しい真面目な女性。
Hシーン抜粋
俺はグチャグチャのドロドロに蕩けたマンコを突きまくり、淫乱女に中出しするべく腰を振り続ける。
俺「中に、出すからな!」
なつみ「ダメ…それだけは、許して! 赤ちゃんが出来ちゃう…赤ちゃんが出来たら、修さんにお嫁さんにしてもらえなくなっちゃう…」
感じて喘ぎまくっていたなつみが、中出しの恐怖に再び、あの悲壮感漂う強張った表情を見せた。
俺は求めていたその顔に一層強く中出しを決意する。
俺「感じまくって犯されてイッた淫乱のクセに、まだ花嫁なんぞになる気なのかよ? お前ほどの売女なら、元々、誰の子だか分からねーほど、中出しされてんじゃねーのか?」
なつみ「ダメ! 中で出していいのは、修さんだけなの…お願いだから、それだけは…オマンコ以外なら、どこに出してもイイから…精液飲むのでも構わないから、お願いだから…イヤァッ! ダメ! ヤメテぇっ!」
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桜木凛
縦長高校1年生、陸上部所属の走るのが大好きな元気娘。
胸の小さいのが悩みで、陸上部の先輩に片思い中。
Hシーン抜粋
俺「犯されるって言うのにイッちまって、可愛いもんだな」
濡れ濡れのオマンコに嵌めるため、既にギンギンに勃ちあがっているチンポをズボンから取り出す。
凛「ふぇっ…?」
初めてのオーガズムで放心している凛の腰を掴み、狭そうな膣穴を狙った。
俺「今度は俺が気持ちよくなる番だ」
クチュッと触れ合った粘膜を鳴らして、ココが結合する場所だと凛に教えてやる。
凛「…ャ…ヤダッ! やめてっ! ボク、まだ処女なの! レイプが初めてなんてヤダぁっ! 先輩と…初めては先輩に…あげるのっ!」
イッた余韻も吹き飛ばし、犯されたくないと凛が暴れた。
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時町亜弥
縦長市ウォークレースに企業協賛している、時町食品の御令嬢。
日常では家と学校の往復しかしていないため、世間知らずで騙されやすい。
Hシーン抜粋
最後の理性で亜弥がセックスに拒否反応を示した。
俺「イヤなら、このままだぞ」
少しだけ緩めてやっていたマンズリスマタの動きを再び激しくしてやる。
亜弥「お、お願いします。せ、セックスしてください!」
強くなった動きに煽られ、亜弥は遂に自分から挿入をねだった。
俺「セックスってのは、どこに何をどうしてもらうもんなのか言ってみろ!」
亜弥「ペニスをヴァギナに入れます…」
泣きながら、亜弥が自分の言葉で説明をする。
俺「そんな畏まった言い方じゃなくて、俺は何て呼んでた?」
亜弥「…チンポを…オマンコに…嵌めて、ください…ぃ…ぁあああ――――っ!」
俺の怒鳴り声に恥じらいながら淫語を発した瞬間、亜弥は4度目の絶頂に達した。
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